ハリニアルの材料…それは紙のハニカム構造体

1949年アメリカの軍用飛行機の構造として採用され、軽さと強さの両立を目指して航空産業の中で発達を見せたハニカム構造体。
これを “紙” でつくる事でさらに軽く、環境にやさしいペーパーハニカムダンボールが誕生しました。
構造上、上下方向の圧力に特に強く、厚さ 30mm のペーパーハニカムダンボールは 30000kgf/m²の耐荷重強度を持っています。(等分布荷重の条件) 神田産業ではこのペーパーハニカムダンボールを “ハニリアルボード”と呼び様々な製品を開発してまいりました。

※ハニリアル = ハニカム + マテリアル
私たちは無限の可能性を秘めた材料であるペーパーハニカムを追求してまいります。

アイディア×ハニリアル…可能性は無限大

ハニリアルボードの可能性は無限です。アイデア次第でどのような製品も作成することが出来ます。
あなたのアイデアを我々と製品にしませんか?

  

ハニリアルボード(ハニカムダンボール)製パネル組立型ER

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備品

   

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